マスクカバーの使い方

<マスクカバーを開いた状態>

マスクカバーの中にトレイが納められており、その中にマスクを挟むようにして納め、マスクの耳ゴムがマスクカバーのボタンの間で挟むように閉じると、手持ちバックのようになります。

<マスクをカバーに納めた状態>

<トレイにマスクを置いた状態>

食事をするときなどにマスクカバーに納められているトレイを取り出して、その上にマスクを乗せておけるので、
テーブルなどに直置きするより、少し衛生的です。
また、食事中の会話の際にいちいちマスクを着けたり外したりは面倒です。そこで会話するときはマスクカバーを口元に立てるように(扇子などを口元を隠すように)あてがうことで飛沫防止に役立ちます。